1.「ツールバーを使用する」を削除
2.[共有規則]機能を削除
3.[共有フォルダにアクセスしてウイルス感染したコンピュータを追跡]する機能を削除
4.[共有フォルダへの不正アクセス発見時]を削除
5.スケジュールスキャンのオプション機能を一部削除
1.「ツールバーを使用する」を削除
[メニュー]ホーム→環境設定
[削除項目]その他の[ツールバーを使用する]機能を削除しました。

2.[共有規則]機能を削除
[メニュー]ハッキング対策→パーソナルファイアウォール
[削除項目]共有規則機能を削除しました。
旧バージョンからの共有規則の引継ぎも行いません。
Windows Vistaでファイル共有する場合は、Windows Vistaの「ファイルの共有」を利用します。

3.[共有フォルダにアクセスしてウイルス感染したコンピュータを追跡]する機能を削除
[メニュー]ウイルス対策→スキャン設定→詳細設定
[削除項目]その他機能[共有フォルダにアクセスしてウイルス感染したコンピュータを追跡]する機能を削除しました。

4.[共有フォルダへの不正アクセス発見時]を削除
[メニュー]環境設定→お知らせ設定→ユーザ設定
[削除項目]ハッキング対策[共有フォルダへの不正アクセス発見時]を削除しました。

5.スケジュールスキャンのオプション機能を一部削除
@[メニュー]ウイルス対策→スケジュールスキャン→その他の選択項目
[削除項目]「システム終了時」、「スクリーンセーバ起動時」、「ログイン時」、「ログアウト時」の4項目を削除

A[メニュー]スパイゼロスケジュールスキャン→スケジュール設定→その他の選択項目
[削除項目]「スクリーンセーバ起動時」、「ログイン時」の2項目を削除

B[メニュー]ウィルス対策→セキュリティ脆弱性チェック→セキュリティ脆弱性チェックスケジュール設定→その他の選択項目
[削除項目]「ログイン時」項目を削除

|