次の手順で行うとファイアウォールポリシーが引継がれます。
Windows XP |
→@ |
Windows Vista |
V3 VB IS 2007(Platinum) XP版 |
V3 VB IS 2007(Platinum) XP版 |
| →A |
Windows Vista |
→B |
Windows Vista |
V3 VB IS 2007(Platinum) XP版 アンインストール |
V3 VB IS 2007(Platinum) Vista版 |
@Windows XPをWindows Vistaへアップグレードします。
AV3 VB IS 2007(Platinum)XP版を標準アンインストーラーでアンインストールします。アンイストールする際は、「ログおよびバックアップファイルを削除する」のチェックを外してアンインストールします。アンインストール手順は、サービス全般のアンインストールを参照してください。
BV3 VB IS 2007(Platinum)Vista版をインストールします。
◆ケース2
Windows XP + MF3.0 からV3 VB IS 2007(Platinum)Vista版へバージョンアップする場合
次の手順で行うとファイアウォールポリシーが引継がれます。
Windows XP |
→@ |
Windows XP |
→A |
Windows Vista |
MF3.0 |
V3 VB IS 2007(Platinum) XP版 |
V3 VB IS 2007(Platinum) XP版 |
→B |
Windows Vista |
→C |
Windows Vista |
V3 VB IS 2007(Platinum) XP版 アンインストール |
V3 VB IS 2007(Platinum) Vista版 |
@MF3.0をV3 VB IS 2007(Platinum)XP版へバージョンアップします。
AWindows XPをWindows Vistaへアップグレードします。
BV3 VB IS 2007(Platinum)XP版を標準アンインストーラーでアンインストールします。アンイストールする際は、「ログおよびバックアップファイルを削除する」のチェックを外してアンインストールします。アンインストール手順は、サービス全般のアンインストールを参照してください。
CV3 VB IS 2007(Platinum)Vista版をインストールします。
【注意】 Windows XP上のMF3.0をV3 VB IS 2007(Platinum)XP版へバージョンアップせずに、Windows XPをWindows VistaへアップグレードするとV3 VB IS 2007(Platinum)Vista版へファイアウォールポリシーは引継がれません。
◆ケース3
Windows VistaへV3 VB IS 2007(Platinum)Vista版を再インストールする場合
次の手順により行うとファイアウォールポリシーが引継がれます。
Windows Vista |
→@ |
Windows Vista |
V3 VB IS 2007(Platinum) Vista版 |
V3 VB IS 2007(Platinum) Vista版 アンインストール |
| →A |
Windows Vista |
| V3 VB IS 2007(Platinum) Vista版 |
@V3 VB IS 2007(Platinum)vista版を標準アンインストーラーでアンインストールします。アンイストールする際は、「ログおよびバックアップファイルを削除する」のチェックを外してアンインストールします。アンインストール手順は、サービス全般のアンインストールを参照してください。
AV3 VB IS 2007(Platinum)Vista版をインストールします。
【注意】V3 VB IS 2007(Platinum)Vista版をアンインストールせずに再インストールを行うと、インストーラーが、
「既にインストールされています。再インストールする場合は、アンインストールしてからインストールしてください」
と、エラーメッセージを表示します。 |