Internet Explorer の「インターネット オプション」を確認します。
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Internet Explorer の [ツール] メニューから [インターネット オプション] をクリックします。
[インターネット オプション] ウィンドウが表示されます。
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[インターネット オプション] ウィンドウ内の [セキュリティ] タブをクリックします。
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[インターネット]ゾーンがすでに選択されています。
[このゾーンのセキュリティのレベル]が[中]に設定されていることを確認します(初期設定値です)。
[中] に設定されている場合は、[キャンセル] ボタンをクリックして終了します。
[高] に設定している場合は、本サービスの利用ができません。[中] に設定してください。修正した場合は、操作 6 に進みます。
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カスタム設定になっている場合は、以降の操作を行います([中] に設定してもかまいません)。
[レベルのカスタマイズ] ボタンをクリックします。[セキュリティの設定] ウィンドウが表示されます。
- [ActiveX コントロールとプラグイン] の設定を確認します。
[スクリプトを実行しても安全だとマークされている ActiveX コントロールのスクリプトの実行] を [有効にする] に設定します。
- [署名済み ActiveX コントロールのダウンロード] を [ダイアログを表示する] に設定します。
- [スクリプト] の設定を確認します。[アクティブ スクリプト] を [有効にする] に設定します。
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[セキュリティの設定] ウィンドウの [OK] ボタンをクリックして、ウィンドウを閉じます。
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[インターネット オプション] ウィンドウの [OK] ボタンをクリックして、ウィンドウを閉じます。
Windows XP または Windows 2000 の場合、ログオン アカウントが PC の管理者権限(Administrators グループ)以外では、プログラムのインストール・アンインストールができません。また、ウイルス定義ファイルのアップデートやリアルタイム監視機能のご利用ができません。
1 台の PC を複数のユーザーで利用する場合などはご注意ください。
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