チェックすると、ウイルス駆除実行時に、駆除する前のファイルをコピーしてウイルスが実行できないファイル形式にファイルを圧縮してから、バックアップエリアに保存します。
バックアップエリアに保存されたファイルの操作に関しては、「バックアップエリア」を参照してください。
初期設定で、[駆除時バックアップエリアにファイルを保存] はチェックされています。
駆除が実行されたファイルは、元通りに復元できるとは限りません。ファイルが壊れてしまった場合には、バックアップエリアに保存されたファイルをウイルス届出センターに送信することで、ファイルの修復サービスを受けることができます。
※
ウイルス届出センターはファイルの復元を保証するサービスではありません。ファイルの修復ができない場合もあります。ご了承ください。
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